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★チベット、ダラムサラ、ネパールなど3ヵ国チベット事情の最新映像の上映
★『14人のダライ・ラマ』の訳、コミュニケーション論、チベット問題に詳しい田崎國彦先生のお話
★映像『Jigdrel(ジグデル)』(LEAVING FEAR BEHIND”恐怖を乗り越えて)”の上映
チベット問題を理解するためにも多くの皆様の参加をお待ちしています。
※田崎先生の連続講演の最終回です。
⇒pdf版資料閲覧印刷用
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日 時 : 4月18日(土)開場13:30 開演:13:45 終了16:45予定
会 場 : 渋谷区勤労福祉会館
(東京都渋谷区神南1-19-8)
JR山手線 渋谷駅より徒歩8分▲地図
▲google地図
会 費 : 1000円
【 プログラム内容】
※上記内容は都合により変更になることもありますのでご了承ください。
プロフィール
●田崎國彦
1953年栃木県生まれ。現在、明海大学、武蔵野大学、武蔵野女子学院中学高等学校にて非常勤講師。東洋大学東洋学研究所客員研究員。「宗派を超えてチベットの平和を祈念する僧侶の会」顧問。「チベット自由人権日本100人委員会」顧問兼委員。主な研究分野:コミュニケーション論、原始仏教、アビダルマ仏教、チベット問題、清沢満之、E・レヴィナスを通した「暴力と他者の迎え入れと歓待(ホスピタリティ)のコミュニケーション」。論文:「倶舎論に於けるabhidharmaの定義とprajn?」、チベット僧によるインド巡礼記の和訳と研究「ナーランダー仏教大学最後の光景[資料篇]」など。訳書:『ダライ・ラマ 他者と共に生きる』(共訳、春秋社)、『14人のダライ・ラマ――その生涯と思想』(上下、共訳、春秋社)など。 ⇒「14人のダライ・ラマ(G.H.ムリン著)」(春秋社)翻訳
●ニティヤーナンダ
>>>プロフィール
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